噛み合わせだちょっと知れた「近藤デンタルクリニック」

マウスピースエクササイズ で生活習慣を改善、美容・健康をゲット

−我慢や努力は不要−カラダの中から姿勢を良くする。

マウスピースダイエットでで美容・健康をゲット

アゴの筋肉と、ソーボー筋は、いつも一緒に運動している。

どんな器具でも鍛えられない、抗重力筋を刺激し鍛えることで、      

カオ・カラダの歪みを回復させ、良い姿勢を記憶させます。      

そこで考案されたのが、ドクターマウス 『 マウスピース エクササイズ 』

構造医学から生まれた、噛むだけでカオ・カラダの歪みを矯正するマウスピース

【たった5分】ソーボー・ウォークで簡単習慣、悪い姿勢の記憶を完全リセット!

カラダに中心

ソーボー・ウォークで悪い姿勢の記憶を 完全リセット!

ドクターマウスを装着し、ゆっくりと部屋の中を裸足で5分程歩くと

頭がカラダの中心に移動します。

重力の法則により、骨盤と足裏もカラダの中心に移動します。

アゴのバイブレーション効果が、抗重力筋にカラダの軸を記憶させます。

カラダに中心
60才でも若い人、メリハリボディー・バストアップ・ウエストシェイプ・太ももシェイプ・体が軽〜い・免疫力アップ・表情筋をリフトアップ・若々しい・シワが出来にくい・顔の左右が整っている 30才で老けてる人、シワが多い・頬がたれ、老け顔・エラがはっていて顔が大きい・顔の左右がアンバランス・二重アゴ・たれパイ・ぽっこりお腹・腰痛・肩こり・偏頭痛・膝の痛み・カラダが重い・太ももが張る・免疫力が低下

カラダの癖

2本足の生活=重力に対しバランスをとる=良い姿勢になるはず(遺伝子情報)

ですが!どうして? 姿勢が悪くなってしまい美容・健康に悩んでしまうのでしょうか?

生活習慣でカラダが崩れ、そのままカラダの癖になってしまうからです。

では、どのようにすれば良いのでしょうか? 生活習慣は変えられませんけど!

カラダの癖を取り去れば、頭・骨盤・足裏が揃った美容・健康に良い姿勢になります。

たった5分、マウスピースを噛んで歩くだけ! ドクターマウスで美容と健康をゲット

自分の歯形に合わせるから    効果が出る。

ドクターマウスで        カラダに中心

  簡単だから       続けられる。

              結 果       マウスピースダイエット

注)ドクターマウスは、噛み合わせ治療や矯正用のマウスピースではありません。

開発者の声

歯科医である開発者は、大学卒業と同時にボクサー・格闘技選手等たくさんのアスリートの方達にマウスピースを提供し続け、 噛み合わせの治療を長年にわたり行ってきました。
その結果、姿勢保持や背骨に深く関わっている抗重力筋のバランスをとるよう、構造医学に基づいて開発・設計されたマウスピース形状をした、 抗重力筋を鍛える運動用具【 ドクターマウス 】を開発し、今回販売するに到りました。

私たち人間だけが、地球の重力に逆らって2本足で生活しています。
この重力とバランスをとりながら、立ち姿勢を保持する筋肉のことを抗重力筋といい、 アゴから始まって、首〜背中〜骨盤〜ふくらはぎのヒラメ筋へと繋がっています。
それらがバランスを崩すと、特定の部分に負荷がかかり、不調の原因をつくってしまいます。

さらにアゴの構造について考えてみると、私たちは、食事の時以外は上と下の歯は噛み合わせていません。 理由は、頭をいつも一定の位置に保つため、アゴと頭部分を別々に動けるようにして、カラダの動きが直接、 頭に伝わらない構造になっているからです。
すると、人間のアゴは複雑な動き(少し外れながら開閉する)をするようになり、 両方の奥歯で同時に弾力のある物を噛み切れなくなりました。
(グミを食べる時もチューインガムを噛む時もどちらか片方づつの奥歯で噛みます。)

ドクターマウスは、このようなアゴの構造をしている私たちの歯と体の関係を独自の構造論より、 このバランスを担っているのが首の周りにある筋肉群だということに着目し、 これらの一つ一つが良いバランスで保たれるよう、適度な刺激を与え、頭を支える筋肉(僧坊金)をバランス運動させて、 頭の位置を本来の位置(体の中心)に戻し、抗重力筋のバランスを取り戻します。

【 抗重力筋 】 余り聞き慣れない言葉ですが、一度「抗重力筋とは」で検索してみて下さい。

マウスピースダイエット ドクターマウス

Tarzan 2010年8月号に紹介されました。

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